タグ別アーカイブ: 黒毛和牛

銀座レストラン サンミがお届けする、牛肉料理の最高位、黒毛和牛サーロインローストビーフ

黒毛和牛サーロイン ローストビーフコース 18000円(税金・サービス料別)

 

ロー2222

アミューズ:自家製カラスミと大根の青胡椒ソース

オードブル:オーガニックフレッシュキャビア 寒鰤の燻製 ヤーコンと春菊のサラダ 大白胡麻油のドレッシング

スープ:コンソメドーブル

黒毛和牛 サーロインローストビーフ ゲランド産 塩とデジョンマスタード又は浅葱ソース

有機野菜サラダ

デザート:苺のクレームと苺のコンフィ 牛乳のグラス添え

自家製パン  コーヒー

・ご利用日の2日前までにご予約ください。 個室をご用意いたします。

・2名様より承ります。

7階

フランス料理  エミュ

 

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銀座レストラン サンミ

イタリアンのランチメニューが新しく変わりました。

人気のイタリアン、サンミ本店 サント・ウベルトスのランチメニューが3月・4月のメニューに新しく変わりました。明るい陽光あふれる店内で、春の素材を活かしたお料理をお楽しみください。

2016年3・4月ランチメニュー

 

銀座レストラン サンミ本店 イタリア料理 サント・ウベルトス

8階ボックス2

 

 

銀座レストラン  サンミ

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フレンチのランチが春メニューに変りました。

銀座レストラン サンミ本店 フランス料理  エミュ

7階

暦の上ではもう春。でもまだまだ寒い日が続きますが、一足早くフレンチのメニューが春メニューに変りました。

ランチチラシ2016.2.9

 

ぜひ、お召上がりいただきたいシェフおすすめメニュー

ビーフシチュー222

■オードブル
・桜真鯛のマリネ プランタニエル  オレンジ風味
・ラングストーンのパート包み バジル風味 フランス産 フェーグ添え
■スープ
・オニオングラタン
■肉料理
・黒毛和牛 ビーフシチュー
・牛舌の香草グラタン
■デザート
・クレープシュゼット ワゴンサービス

クレープ

 

銀座レストラン     サンミ

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節分・恵方巻

節分と豆まき・・・・・

節分は、季節の分かれ目で立春・立夏・立秋・立冬の前日を言いますが。節分が立春の前の日を指すようになったのは、冬から春になる時期が新年を迎えるにも等しい大切な節目だったため、室町時代頃より節分と言えば立春の前日だけを指すようになりました。

節分に豆をまくのは、季節の変わり目には邪気が入りやすいと考えており、新しい年を迎える前に邪気を払い福を呼び込むために、宮中の行事として追儺(ついな)と言う行事が行われるようになり、その行事のひとつ、豆打ちの名残りが豆まきと言われています。

なぜ大豆をまくの・・・・・

大豆は五穀の一つで穀霊が宿ると言われ、お米に次いで神事に用いられてきました。お米より大粒で悪霊を祓うのに最適であり、魔の目(魔目まめ)、魔を滅する(魔滅まめ)にも通じる事です。昔、京都の鞍馬山に鬼が出たときに、毘沙門天のお告げで大豆を鬼の目に投げ退治したと言う伝承もあります。豆まきの豆は炒り豆、生豆は拾い忘れた豆から芽が出てしまうと縁起が悪いとされ、炒るが射るに通じると言われています。 Continue reading

しゃぶしゃぶをより美味しく。

しゃぶしゃぶはまず、お肉 そしてお野菜と言われますが、その訳はお鍋に入っている出し昆布から旨味成分のアミノ酸が抽出され、このアミノ酸がお肉に含まれるイノシン酸とお湯の中で合わさる事で、旨味がより強くなります。その後に召上るお野菜も一層美味しくなります。お肉は1枚ずつ箸で摘み軽く泳がす様にしゃぶしゃぶします。お湯に2、3回くぐらせ、淡いピンク色になったら食べごろです。

伊勢73

 

■サンミ本店 日本料理 「香川」

黒毛和牛しゃぶしゃぶ    4500円(税金、サービス料別)より

黒毛和牛しゃぶしゃぶ会席 7000円(税金、サービス料別)より

 

■サンミ並木通り店

黒毛和牛しゃぶしゃぶ    2700円(税金、サービス料別)より

黒毛和牛しゃぶしゃぶ会席 4700円(税金、サービス料別)より

 

■サンミ伊勢佐木町店

黒毛和牛しゃぶしゃぶ    3000円(税金、サービス料別)より

黒毛和牛しゃぶしゃぶ会席 5000円(税金、サービス料別)より

 

 

サンミ本店

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関東風すき焼き・関西風すき焼きとは・・・・

日本食の代表的な鍋料理の一つ、「すき焼き」

関東風すき焼きは、醤油、砂糖、酒などを混ぜた割り下を入れ、肉と野菜を入れて一緒に「煮る」と言う調理法が主流になっています。鍋で煮て食べることから、関東大震災以前は「牛鍋」と言われていました。一方、関西風すき焼きは、熱した鍋に牛脂を入れ、牛肉を焼き、醤油や砂糖、酒、味醂などで味付けしてから野菜を入れ「焼く」と言う調理法が一般的です。1923年に関東大震災があり、沢山の「牛鍋屋」が被害を受け、姿を消してしまいました。その牛鍋屋の代わりに関西のすき焼き屋が関東に進出し、関西の「すき焼き」と「関東の牛鍋」が合わさり、全国で「すき焼き」と呼ばれるようになったと言われています。

すき焼き

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